2011オーストラリア旅行記(第4日目・その2/ケアンズ市内およびオーストラリアのお土産)
第4日目・2011年8月19日(金)
エアーズロックからケアンズに移動しました。
ケアンズはビルばかりで,エアーズロックとは全く違った街並みです。
でも,ゴールドコーストに似ているかなと思いました。
宿泊したホテルはノボテル・ケアンズ・オアシス・リゾートで,ケアンズ中心部にあります。
そして,早速ケアンズ市内の観光を始めました…。
でも,ケアンズ中心部に観光名所はありません。(シドニー中心部には観光地は多少ありますね)
なので,免税店などのお土産屋さんを見て回るだけになりそうですが,最近私がはまっているのが現地のスーパーマーケット巡り。ここケアンズにも,コールズやウールワースなどのオーストラリアの大手スーパーマーケットがあります。なので,そこに夕食の調達も兼ねて出かけました。
特に,ティムタムはスーパーマーケットで買うのがお得。セール品になっていれば,1.5A$を切る値段で買うこともできます。(普通は3A$以上します)このとき,日本ではまだ見たことが無い,ラムレーズン味とミント味を購入。良いお土産ができました♪
http://www.arnotts.com.au/our-products/products/arnotts-tim-tam.aspx
あと,ベジマイトを買うのはお薦めしません。数年前に仕事でオーストラリアに行ったときに,上司にだまされて買ってしまったのですが,本当に後悔しました。味が…。ある意味,オーストラリアの名産品などで一度は口にしても良いでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%88
また,ケアンズ中心部にはナイトマーケットと呼ばれるところがあり,中華料理などが手頃な値段で食べることができます。(お皿を購入し,そのお皿に好きな料理を取っていく。皿の大きさは数種類あります。)
最後に,「リビングインケアンズ」というケアンズで配布されている日本語情報誌があり,その本を読んでケアンズのことを知るのも面白いです。外国にいると日本の活字が懐かしくなるので,つい読んでしまいます。
http://www.livingincairns.com.au/
明日は,キュランダ(Kuranda)に行きます。
(続く)
http://hirocyan.at.webry.info/201701/article_399.html
エアーズロックからケアンズに移動しました。
ケアンズはビルばかりで,エアーズロックとは全く違った街並みです。
でも,ゴールドコーストに似ているかなと思いました。
宿泊したホテルはノボテル・ケアンズ・オアシス・リゾートで,ケアンズ中心部にあります。
そして,早速ケアンズ市内の観光を始めました…。
でも,ケアンズ中心部に観光名所はありません。(シドニー中心部には観光地は多少ありますね)
なので,免税店などのお土産屋さんを見て回るだけになりそうですが,最近私がはまっているのが現地のスーパーマーケット巡り。ここケアンズにも,コールズやウールワースなどのオーストラリアの大手スーパーマーケットがあります。なので,そこに夕食の調達も兼ねて出かけました。
特に,ティムタムはスーパーマーケットで買うのがお得。セール品になっていれば,1.5A$を切る値段で買うこともできます。(普通は3A$以上します)このとき,日本ではまだ見たことが無い,ラムレーズン味とミント味を購入。良いお土産ができました♪
http://www.arnotts.com.au/our-products/products/arnotts-tim-tam.aspx
あと,ベジマイトを買うのはお薦めしません。数年前に仕事でオーストラリアに行ったときに,上司にだまされて買ってしまったのですが,本当に後悔しました。味が…。ある意味,オーストラリアの名産品などで一度は口にしても良いでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%88
また,ケアンズ中心部にはナイトマーケットと呼ばれるところがあり,中華料理などが手頃な値段で食べることができます。(お皿を購入し,そのお皿に好きな料理を取っていく。皿の大きさは数種類あります。)
最後に,「リビングインケアンズ」というケアンズで配布されている日本語情報誌があり,その本を読んでケアンズのことを知るのも面白いです。外国にいると日本の活字が懐かしくなるので,つい読んでしまいます。
http://www.livingincairns.com.au/
明日は,キュランダ(Kuranda)に行きます。
(続く)
http://hirocyan.at.webry.info/201701/article_399.html